海外在住者
ついに受診
以前から右ひざが時々痛んでシップなどをしていたのだけど、4月から移動で歩く距離が倍増したせいもあり痛みも倍増!そこで、いきたくなかった整形外科で受診。レントゲンを撮って言われた事はずばり老人性病変!ショックだけど、予想はしていた変形性膝関節炎てやつだった。膝に水が溜まったりとかはなく、どうやらまだ初期の段階らしく、飲み薬と貼り薬を処方してもらい、後は筋力トレーニングと体重減。どっち買って言うと、後者の体重減に力を入れたほうがよさそうだ。40代に近づくにつれ、体重も順調に増加しだしちゃって、これはやばいと思ってはいたのだけど、それがまさに的中、悲しい事実だわ。レモネードダイエットで体内浄化しようかな?
大人のイメージ
友人達とランチでわいわいやっていると、隣の席に高校生のサッカー部らしき子たちが座った。アディダスのエナメルバッグに、サッカーボールをネットに入れて持っていたからね。それをみて、友達と「私達にもこんな時代があったよね~」となんだか急に自分達が歳をとったことをふと改めて実感した。といってもまだ30前半の私達。歳をとったとはいえ、中身変わってないでしょと笑った。確かに高校のときに考えていた30歳は大人で知的でみたいなイメージがあったけど、以外にそうでもない事に気づかされたよね。でもさ、30前半ってことは15年も前になるんだよね。うわ~やだやだ。15年も前だって。でも今が楽しく過ごせてるから問題ないね。
How skinny is skinny?
When I went to Japan, I never saw fat girls like you see anywhere in the US. I asked my Japanese friend, how they keep themselves so thin. She replied me with a question “how can those girls accept themselves to be so fat?”
Girls usually compare themselves with other girls in the group in their mind. They want to look skinnier than the girl next to you. Women are always checking out other girls. Girls may not say it pout loud, but they are competitive and always care about the critical eyes around you.
I think Japanese women care other people’s eyes so much that they care about their look more than they need to.
身だしなみ
キレイなお姉さんは好きですか?というキャッチコピーがあったと思うが、カッコいいお兄さんは好きですか?というキャッチコピーは何故ないのだろうか?しかし、このキャッチコピー、質問を投げかけているようで、実は答えは既に決まっているという、実に日本らしいものだと思う。キレイなお姉さんも、カッコいいお兄さんも嫌いな人等、普通に考えればいないからだ。キレイやカッコいいは、ある意味主観に頼らざるを得ないので、人によって違いが出てくるものの、やはり身だしなみに気をつけて綺麗にしている人は、男女ともに、見ていて気持ちがいいものだ。オーダースーツをビシッと着こなしている人を見れば、仕事が出来そうに感じるものだし、好感を持てるものだ。やはり身だしなみは大切なのだと思う。
30代から
某雑誌のインタビューで、ある男性俳優が、「本当の意味で、スーツを着こなせるようになるのは、30代を過ぎてからだと実感した」と書かれているのを目にした。幼少の頃より役者として活躍してきた彼は、同世代の子達よりも早くから、そして多く、スーツを着用する機会があり、彼自身もスーツを着るのは好きだったという。けれど、自分の身体にしっくりと馴染んで、スーツに着られるのではなく、自分がスーツを着こなせるようになったと感じたのは30代を過ぎてからだったというのだ。そして、30代を過ぎてから彼がハマったのがオーダースーツなのだそうだ。そして、そのインタビュー記事の隣にのっていた写真には、自前のオーダースーツを着た彼がカッコよくうつっていた。
オーダースーツをネットでオーダー
最近ではインターネットでスーツをオーダースーツまでできる時代だ。以前ではスーツというと敷居が高くて、種類もそんなに豊富ではないし、高いものばかりで、そんなにいくつもスーツを購入できなかった。スーツに対しては堅いイメージしかなかったのだが、最近ではスーツでおしゃれも楽しめるようになって、イメージも大分変わってきた気がする。安くても形もしっかりしたスーツを売るお店も増えてきたし、社会人として毎日スーツを身につける者としては、毎日に楽しみがあって嬉しい。スーツだけではなくて、ネクタイもおしゃれなものが増えてきて、その組み合わせも楽しんでいる。仕事が忙しいが、インターネットで気軽に買い物も楽しめるので本当に便利になったなぁと実感している。
バンド仲間
弟が大学生だった頃バンドを組んでバンド活動にはまっていた。男の子なら一度はそういうのにはまるのか?と思ったりもする。でも、もともと演奏することが好きだった弟は小学生の頃金管バンドでトロンボーンを吹いていた経験もある。トロンボーンとギターでは偉い違いだけど、演奏するには変わりない。そんな弟はよく、エフェクター通販を利用していた。大学生だし、バイトで自分で稼いで自分で好きなように使っていたな。バンド仲間もよく実家へ遊びにきていたしね。そんな時代もあったなと思いながら、昔を振り返った。そんな弟もついに来週は結婚式なんだよね。可愛い奥さんをもらって、幸せにしてあげなきゃいけない大きな役目だね。バンド仲間も式にはきてどうやらサプライズで演奏するみたい。
頼まれ物
祖母に頼まれた祖父の「水虫薬」。
なんで私がこんな恥ずかしい思いをして買わねばならないんだ~!と思いながらも、大好きなおじいちゃん・おばあちゃんの為だ仕方がない。それにしてもドラッグストアーで「水虫薬」を探していたら、店員さんに声を掛けられ、症状まで詳しく聞かれ、そんなこと聞かれても私のじゃないから分からないと言う恥ずかしい思いをした。そこで、そんな思いを私がしなくてもいいように、オンラインで買うことが出来ないか調べてみると、あるじゃん!「水虫薬」ああ~もっとはやく知っていれば、もうあのドラッグストアーには恥ずかしくて行きたくないな。オンラインなら祖母宅に直接届けてもらえるから恥ずかしい思いをせずにすむ!
フレンチに連れてって
今年でもう何回目かのバレンタイン。もらうのは嬉しいが、やはりその後に来るホワイトデーのお返しには、毎度、頭を悩ませる。策もそろそろ尽きてきたので、今年は思いきって、彼女に何が欲しいか聞いてみた。彼女はにっこり笑って「じゃあ、普段行かないようなフランス料理のレストランに二人で行くのはどう?」と言ったので、有名なフランス料理のレストランを探して予約を入れた。確認の意味も含め、レストランの名前を彼女に伝えれば、彼女はとても驚いた様子で、「冗談じゃなかったの?」と一言。そんなところに着ていく服なんてないと焦る彼女に、ダイアンフォンファステンバーグのワンピースもプレゼントした俺の財布はすっからかんだ。しばらくは、いろいろと割り勘でいいかな?
フィレンツェ観光名所!
私がフィレンツェに短期留学してお勧めだったスポットを紹介します!まずフィレンツェ観光で欠かせないのはウフィツィ美術館。フィレンツェと言えば、メディチ家ですが、その権力を知る上でも、ここに集められた美術品を見なくてはお話になりません。それからヴェッキオ宮殿ね。信じられないぐらい素晴らしい彫刻がたくさんあるの。それからベッキオ橋ね。この橋は第二次世界大戦でも壊されなかったという橋で、今では多くの露天商が店を出しているんだけど、私がいつも思い出すのはなぜか大阪のえびす橋なんだよね。(笑)あとはね、サン・ジョバンニ広場&大聖堂ね。上まで登れたらすっごい良い景色なんだけど、結構たいへんかも。ここは絶対にはずしちゃダメだからね~。